TCGblog:セブンスウェル現象

もし、この戦いが終っても、生きていいっていわれたら、小さな鏡を一つ買って、微笑む練習をしてみよう。 もし、誰も傷つけずに生きていいといわれたら、風にそよぐ髪を束ね、大きな一歩を踏み締めて、胸を張って会いに行こう。

GPに向けてとりあえずデッキ組んだ。

参加12人
使用デッキ:エルドラージトロン

一回戦目VS赤緑青ヴァラクート○×○
魂の洞窟使ってウラモグ唱えたのが大きかった。二本目は序盤に3点入れ損ねて、最後1点差で負けた。あの判断ミスが痛かった。MTGってアドバンテージ取るのをとても重要視するけど、たまにそれに目を瞑ってでも決めに行く動きも必要だなー、って思った。歪める嘆きをメインで積んでいたおかげでスケシとりあえず消せるのも強かった。
二回戦目VS黒白エルドラージ○○
コジレックの審問キツすぎ。包囲エルドラージで予見者ブリンクされるのを考えてなくて一瞬死にかけた。幽霊街されまくったけど、荒れ地も2枚入れてたのでなんとかなった。
三回戦目VS緑青感染○○
一本目は相手が歩行バリスタをケアせずに殴ってきてくれたおかげで勝ち。二本目は除去増やしてメインの重いカードを抜いた。
決勝VS青赤マーフォーク○×○
一本目、ヴェンディリオンで全ては塵をボトムに送られピンチになるが、一番欲しい時にトップから引いて勝ち。2枚入れてて良かった。
二本目はほぼドブンされて無理だった。
三本目、2ターン目作り変えるもの3ターン目予見者の返しに月張られるも、手札に荒れ地があったのでなんとか押し切り勝ち。予見者で抜くカードが合ってたみたいで良かった。


次はちゃんと15枚サイドボード用意するぞ(ノ´・ω・)ノ

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