TCGblog:セブンスウェル現象

もし、この戦いが終っても、生きていいっていわれたら、小さな鏡を一つ買って、微笑む練習をしてみよう。 もし、誰も傷つけずに生きていいといわれたら、風にそよぐ髪を束ね、大きな一歩を踏み締めて、胸を張って会いに行こう。

http://www.carddass.com/crusade/cardlist/decksrc/201608/1472347155.html

緑多めの構築の時はafter,inthedarkやイシュタルが使えたからカウンターが多いデッキに対しても対抗出来ていたけど、青に寄せるとそれが出来ないのでニンジーンをうまく使っていくしかない。

3ターン目にジークフリード(F)やレイナ、マキナ展開して、4ターン目にフレイア、ジークフリード(B)を出して勝負を仕掛ける。
レイナのテキスト消しのおかげでユニットに対しては強気にいける。単純に相手の高機動封じれるから、ブロックもされにくくなるし。

新しいハヤテは思いのほか強い。右エリアから左エリア飛んで行ったりするのはヤバい。あとジークフリードの部隊マイナスのテキスト付与は常駐だから、一度部隊から離れてまた帰ってくれば実質2倍テキスト使えるのでは、とか思ったり?

今回はユニットにも歌手が付いているので、ユニバーサルバニー、PV動画みたいな歌手のカードの数参照するカード強くなっててすごくいい。

前の構築だとコマンドとキャラでコントロールしていってジークフリードで小突く動きだったのが、ユニットでもプレッシャー与えられるようになったのは偉い。レイナすごく強いと思う。


京都が二次募集始まってたので、通ったら日帰りで行こうと思います(*ゝω・*)ノ

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